FLP

Photos Junle

ラベル 風景 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 風景 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2013/05/29

No.301

個の生きる土地
まわりにとらわれることなく自分を生きることは大変かもしれないが、うまいことボリュームを調節しながら自分中心の生活していくことが面白いと思う。つらくたってもいいさ、分かってくれなくてもいいさ、分かってくれる人が1人でもいるならね。

2013/05/26

No.300

 
No.300
No.300を更新した写トルです。見てくださっているみなさん本当にありがとう。
写真と出会ってからの生活は、とても面白く、多くのことを学んでいます。写真は今の自分を写すものであり、いろいろな気づきや出会いを与えてくれているということに改めて写真の面白さや深さを感じている今日この頃です。
もっとこれからの写真の行方に向かいながらも、驚きや興奮を感じながら写真に向きあて行きたいと思っています。
この写真の煙突から溢れ出る煙の様子は、なにかパワーを感じる一方、闇さえも感じるシーンです。
これからもどうぞ写トルの行方を見守っていてください。^^v
 

2013/05/18

No.299

明日へ
この写真は御殿場アウトレットの駐車場から撮影したもの。
この日は空が澄み、日没直後の空が青のグラデーションを作っていました。


2013/03/22

No.298

 
閃きの夕立
毎日毎日の閃きは、何かと自分のテンションを上げる添加剤になっています。
それは写真であれ職場であれ私生活であれ、それは突然にやってきて原動力になってます。
この閃きは自分の中でしかない架空の物から始まって、それを形にしていく工程から完成した姿までをも楽しめる。それをいろいろな人と共有していくことが面白いものにしていくんだろうと。

No.297



We are here
どこに行くにしてもやはり一眼レフを持っていきます、被写体を探す目を持って出かければ、何かと収穫がついてくる。
毎日の生活に何かまたひとつ面白みを与えてくれるのが写真かもしれません。
今の仕事をする中で、カメラを何に使うのかは十人十色、写真=風景とか、そんな縛りの無いカメラとの付き合い方は未だに面白さは色あせません。

2012/12/07

No.291

曇り空に写るやさしい光
紅葉の時、しずかな時のなかで撮影できた写真です。
赤、黄色、緑、オレンジ、年に1回のお祭りですね。日本は良い場所です。

2012/10/16

No.288

地元からFUJI
1年を通して300日は見てる富士。だからなかなかカメラを向けていない。 
久しぶりに望遠レンズで切り取った富士は肉眼では見られない表情をしていました。


2012/10/10

No.287

 
夏を終えて
今年の夏は窓の外にすだれを付けたせいか、朝も夜もとても過ごしやすい夏だったと思う。
秋になってもまだ暖かく、でも太陽が隠れるとあっという間に寒くなる。
景色も徐々に秋に変わっていく様子が見られるなか、赤が目立ち始めました。
なんか自分がこんな写真をUPするのを珍しく感じます。あんまりこういうの撮ってないなぁ。
 


2012/10/07

No.286


あらゆる賑やかさの裏側
光と影、陰と陽、白と黒、知らなかった世界が自分を育てる。
べったべたでどっぷり暗い時があってもまた明るすぎる時もある。
それが面白くって、その時の感情をやっぱり写真が残してくれる。
写真の面白さはまだまだ続く。直感で撮っていく、これは終わらないです。


2012/04/17

No.277


気持ちの良い暖かさと、景色。ようやく春がやってきましたね!
この季節は冬眠から抜けたようなそんな気持ちになりながらも、ぼーっとしてる時間にも最適です。

2012/02/29

No.273

My heart is excited and dances.
朝突然陽に照らされた雪すべてが光っていました。気持ちの高揚がありました。

2012/02/19

No.271


In the room
作りためていたポートフォリオが、冷蔵庫から漏れ出した水によってまさかの水没。
酔いながらも改めて写真たちを出力することに。
次の日の朝、部屋に差し込んだ光は、写真にまた色を加えてました。

2012/02/17

No.270


Stoic
自分の近所にこんな光景が残っていた。 毎日通る道を少し変えてみる。
休日行く場所を少し変えてみる。視線を変えてみる。まだまだ先は長いみたいです。

2012/01/30

No.269


白紙の世界
すべては白から始まると思い。 人に彩りを加えていく要素は色を重ねていくしかない。 
原色ばかりでしかなかった人は年を重ね、深みのある色を得ていくんだろう。
白紙に戻りたい。そんなことを思う日は、思いとは裏腹に大きな色が自分に加わっていく。
自分が解らず四苦八苦する。  黄色、赤、青、黒がまた混ざり合う。
また自分の色を見つめる。

2011/10/15

No.265


LIFE
一眼レフをはじめた多くの人にある悩みは、被写体が無いことのように感じるけど、綺麗な写真だけが写真じゃないし、ブレてても、ピントがあってなくても、面白ければ何でも良し! シャッタースピード遅らせて、被写界深度激浅にして、周辺減光バリバリで、ノイジーなかっこいい写真は今も大好き。

2011/10/13

No.264


夕暮れ
逆光の光景は綺麗ですね。ひかりの中に浮かんでいるそんな感じがするひと時です。

2011/10/12

No.263


スナップ
町を歩く、スナップを撮る、町を見る、鮮やかさを感じる。ん~発見はたくさんありますね!

2011/09/22

No.261


台風15号
通過し終わりました。 たくさんいろんなものを残していきました。 庭は草原みたいでした! 凄い自然の力、何年ぶりにあんな風のパワーを感じたのか、不謹慎ながらも興奮してしまいました。

2011/09/17

No.260


夏の静寂
蝉声はガンガン鳴り響く中で、夏の灼熱が静寂を作る時間が何度もあります。 その時は何にも考えずぼけーっとしてる時ですけど。 いい時間です。

2011/09/01

No.257

静寂
富士登山の最中後ろを振り向けば広い世界。 登れば登るほどに、都市の雑音は消え静かな空間に突入していく。 何年か前に来た時と富士山は変わってはいなかった。

Trip in the DATE.